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米ぬか多糖体

世界54ヶ国で販売実績があり、9ヶ国で特許を取得されている日本初の健康成分・米ぬか多糖体について調べているページです。肝臓がんに対する効果・効能をはじめ、がん対策として利用している体験者の口コミ・評判も紹介しています。

米ぬか多糖体の効果・効能をチェック

米ぬか多糖体が世界的に注目されているのは、免疫力向上・調整といった、免疫系に対する作用です。特に肝臓がん対策の主役として期待されるのが、体内における免疫システムの中心となり、がん細胞を叩くリンパ球のひとつ「NK(ナチュラル・キラー)細胞」を活性化させる作用。NK細胞は、いわばがんに対する防波堤であり、この活性が高いほどがんになりにくいと言われています。

「NK細胞の活性化」のほかに肝臓がん対策として期待されるのが、抗炎症・抗アレルギーといった免疫調整作用に基づく「抗がん剤の副作用軽減」「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上」という効果です。米ぬか多糖体による肝臓がんに対する作用のエビデンスや臨床試験の結果は、別のページで詳しくまとめています。気になる方はご参考ください。

日本発の特許成分「米ぬか多糖体」の肝臓がんに対するエビデンスを見る

より高い効果を導き出すための工夫

肝臓がん対策として、免疫系への作用が期待される米ぬか多糖体ですが、実はこれまで分子構造的に「腸に吸収されにくい」という欠点がありました。

そこで日本の研究者が着目したのが、シイタケの持つ特殊な酵素。米ぬか多糖類が腸へ吸収されやすいよう、細分化してくれる働きがあります。この過程を経て初めて、米ぬかの持つ抗がんパワーが発揮されるのです。

米ぬか多糖類(ヘミセルロース)+シイタケの酵素=米ぬか多糖体(RBS

この製法は、「スリーエー・ライフ株式会社」による日本初の技術。開発から、21年ですでに57報の学術論文と130回以上の学会発表が行なわれています。さらに現在も、世界各国で研究が進められており、エビデンスデータや臨床結果が報告されています。

米ぬか多糖体の口コミ・体験談

がん対策として米ぬか多糖体を利用している方の口コミ・評判を紹介します。

がんの再発はなく、検診の結果も良好です(50代女性)

ガンの再発を2度経験し、辛い闘病生活を送ってきました。
幸い2度目の再発で、ガンが一応は体内から消えてくれたので「今度こそ絶対に再発しないよう対策を」と決めました。
そこで米ぬか多糖体を飲み始めたのです。今のところ再発はなく、検診の結果も良好です。

肝臓がんの数値が改善。食欲も出てきました(60代男性)

会社の定期検診で肝臓がんの恐れがあると言われ、検査の結果、肝臓に4か所のがんが見つかりました。抗がん剤治療をはじめたものの、副作用が厳しく、半年で中断。いくつかの民間療法も試したのですが効果はなく、手詰まりになってしまいました。

抗がん剤治療にも効果はなかったので、より優れた民間療法を探し始めました。知人の紹介で出会った米ぬか由来の健康成分を利用してみると、1か月半ごろで食欲が出て、体調が回復し始めました。検査をしてみると数値が改善していて、かなり標準値に近づいています。その後も抗がん剤は一切使用せずに、肝臓がんの治療を続けることができました。

疲労感が軽減し、肝臓がん治療に取り組めています(40代男性)

疲れを感じて、会社の指定検査を受けました。慢性肝炎と診断され、即入院。退院後はしばらく変化もなく過ごしていましたが、仕事が忙しくなったころに再度入院。肝臓がんでした。

米ぬか由来の健康成分を飲み始めてから1ヶ月で、強かった疲労感は低下しました。肝臓の治療には時間がかかるので、続けて飲み続けていきたいと思います。

がん家系なので予防に摂取しています(50代女性)

家族にがん患者が多く、私も50代なので、予防対策として米ぬか多糖体を摂取し始めました。
毎年きちんと検査を受けているのですが、その度に「問題なし」という結果を貰っています。
しかも以前よりも体調が良くなっている気がしています。
もしかしたら、米ぬか多糖体のおかげで免疫力がアップしているのかもしれません。

※ここで紹介しているのは、あくまで個人の体験談です。効果は個人によって異なります。また、治療に関しては、必ず担当医など医療者と相談のうえ、判断するようにしてください。