肝臓がんをあきらめない

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肝臓がんをあきらめない肝臓がん対策に用いられている健康食品成分プロポリス

プロポリス

肝臓がん対策にも使われる、プロポリス。その効果効能や、実際に肝臓がん治療に取り入れた方の口コミ・体験談をご紹介しています。

肝臓にやさしい成分、プロポリスで肝臓がん対策

ミツバチがつくりだす薬効物質、プロポリス。その健康効果は以前から注目され、たくさんの研究が進められています。その中で、プロポリスは肝臓にも複数の優れた効果があることがわかりました。

プロポリスの肝臓への作用とは

ここでは、プロポリスの持つ肝臓を守る作用と、がんと闘う作用について紹介します。

肝臓を保護する効果

最近わかった効能ですが、プロポリスを継続して摂取することで肝臓を保護することができるそうです。肝臓に脂肪がついたり、細胞が線維化するのを防いでくれるので、脂肪肝や肝硬変、そして肝臓がんへの予防効果が期待できます。

がんと闘う作用

それだけでなく、肝臓がんに有効とされる効果も複数あります。

まず、がんが発生する引き金となる活性酸素を汗や尿として体外に排出する、抗酸化作用があります。免疫機能を強化して、がんを撃退するリンパ球やNK細胞などを活性化させる作用もあります。

これらの効果は、プロポリスに含まれる以下の成分によるものです。

  • ケフェイン酸フェネチルエステル:がん細胞だけを損傷させる
  • ケルセチンクリシン:がん細胞が増殖する際に、遺伝子複製前にそれを阻害する
  • クレロダン系ジテルペ:がん細胞が遺伝子を複製するのにはたらく酵素の活性を阻害
  • アルテピリンC:強い抗菌作用があり、がん細胞だけを攻撃することができる

プロポリスの体験談・口コミ

それでは、実際に肝臓がん治療にプロポリスを取り入れた方の口コミをご紹介しましょう。

体験談:末期肝臓がんの60代男性

60代男性の画像

食道や肝臓にがんが発見されたときには、すでに末期に近い状態でした。

鎮痛効果や、抗がん剤の副作用が抑えられる程度の効果があるとは以前から聞いていましたが、息子の強い勧めでプロポリスを飲むようにしました。

12月にプロポリスを飲み始めたのですが、1月には食道がんが小さくなっていました。その後、抗がん剤投与や、カテーテルでの肝臓がん治療も進めていきました。

その結果、4月には食道がんが治り、その後の組織検査の結果では「もう大丈夫」と太鼓判を押されるほど。肝臓がんも影がなくなり、治療をしてくださった先生も驚いていました。

手術もせずがんが治ったのは、プロポリスを大量に飲んでいたからだと思います。

    その他の成分に関する効果効能および体験談  
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